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フォルクスワーゲンを買って後悔!初期不良率が高い!アフターは?保証切れ!リセールは?この車種なら!?

フォルクスワーゲンを買って後悔!「世界シェア2位なのに何故?」 引用:Statista HP メーカー(5位まで) シェア率% トヨタ自動車 10.7% フォルクスワーゲン 6% ホンダ 4.6% ヒュンダイ 4.5% フォード 4.4% ※上記画像が小さいので補足しています。 フォルクスワーゲンの初期不良率は高い! 引用:J.D.POWER JAPAN 品質調査1位は、ダイハツで最下位がフォルクスワーゲンでした。 ここで問題なのは、新車で納車した後にどの位のクレームが入っているかです。トヨタの方が車は売れているのですから、フォルクスワーゲンよりもクレーム数が多くても仕方ないともいえます。 しかしながら、フォルクスワーゲンの初期故障率の方が高いという結果になっています。実は、この調査は2022年のものですが、2020年でもフォルクスワーゲンは最下位でした。 電子部品系の故障が多い #乗ってる車名と長所と短所書いてけ フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン 長所 速い 安い そこそこ燃費良い 短所 すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる すぐ壊れる pic.twitter.com/rcig7gfUoB — たろたろ (@yutaro_gx61) October 21, 2021 引用:フォルクスワーゲン公式HP フォルクスワーゲン ゴルフ5 スピードメーター 液晶故障 https://t.co/4EmuXSjNNv pic.twitter.com/e236NfdTVH — 西日本電元 (@nisiden6440) February 4, 2020 フォルクスワーゲンのリコールから見る故障 引用:フォルクスワーゲン公式HP コチラで調べた限りでは、ここ数年はかなりのリコール申請が行われており、一か月に一回は、リコールやサービスキャンペーンなどが発表されている雰囲気です。 最近非常に思うことがあるのですが、悪いところがあれば「リコール届けをして直せばよい」的な車の作り方をしている気がしてなりません。 フォルクスワーゲンのリコール届出状況を調べていくと、毎月に近い状況でリコール届出がされている雰囲気がありました。 リコール数量が多いという事は、メーカーが真摯に不具合を認めているという証ではあるのですが、故障が多いという根拠にもなります。 フォルクスワーゲンを買って後悔!「アフターサービス」 引用:フォルクスワーゲン公式HP 各都道府県に3~5店舗位のディーラー数だと、心もとない気がします。それだけでなく、都心と地方での店舗数にかなり偏りがあるので、需要と供給の関係はあるにしても、もう少し平均的に店舗数を増やした方が良いと思います。 フォルクスワーゲンを買って後悔!「5年保証以降が問題」 引用:フォルクスワーゲン公式HP フォルクスワーゲンでは、通常3年の保証を4、5年にできる延長保証ウォルフィサポートがあります。これは、フォルクスワーゲンをどのように乗るかによって変わるのですが、5年乗るのであれば延長保証をほとんどの人が採用しています。 この保証を付けていないと基本的に有償修理となり、かなり高額な修理が多いからです。 ただ、この延長保証が切れてしまうと、もう保証はなくなってしまいます。そのため、高額修理が実費になり不満を抱くユーザーも多いといえます。日本車なら、さすがに5年くらいでのエンジン故障やミッション故障は少ないからです。 このエラーを消す費用、 20万円近くかかる・・・。 3年の保証が切れたらこれだよ。 調べたらゴルフでも出るエラーの模様。#フォルクスワーゲン #VWポロ https://t.co/A8Db7mtLRJ pic.twitter.com/i0bkqHYZ3A — のぼるん (@LEICA_M6TTL) July 3, 2021 フォルクスワーゲンを買って後悔!「今の時代にリセールが悪すぎ」 フォルクスワーゲンの場合は? 引用:ユーカーパックHP ※上の表が少し見づらいので補足します。 T-クロスの5年後残価率は、55.52%でフォルクスワーゲンの中では一番になっています。それにしても日本車よりかなり低いと思います。ビックリするのは、かなりの販売数があるゴルフでは、5年後の残価率が37.8%という点です。リセールは考えてはいけない車種です。 アウディの場合は??? 引用:ユーカーパックHP ※上の表が少し見づらいので補足します。 アウディSQ7では、5年後の前科率が56.67%となっています。日本ではアウディの人気がソコソコあるので、フォルクスワーゲンよりも残価率が高い状況です。5年後の残価率が50%前後あるといえます。   もともと欧州車のリセール率は、余り良くないとされてきました。登録したら70%以下、3年乗ったら50%、5年乗ったら35%という時代もありました。 昨今の中古車市場高騰のおかげで、少しリセールは上がりましたが、それでも日本車と比べると低すぎな気もします。 トヨタの場合は? 引用:ユーカーパックHP ※上の表が少し見づらいので補足します。 トヨタの残価率を見てみると、かなりの驚きになります。ランクル70(新車)では、5年後の残価率が新車価格より高い100.49%です。ライズなどの小型モデルでも、5年後残価率が77%以上です。残価率だけをみると、フォルクスワーゲンをチョイスしずらいですね。 トヨタの場合を見てください。すごいリセール率になっていますね。カローラクロスという大衆SUVモデルでも5年後のリセールが、80%になっています。 勿論、人気・不人気による差はかなり大きいのですが、多くの日本車で5年後のリセール率が爆上昇しています。 敢えてフォルクスワーゲンを選ぶなら、、、この車を! https://www.youtube.com/watch?v=dLuAdXX7L0Y 特別モデルのゴルフRとかGTiなどを購入するよりも、T-CROSSに乗る方がリセール率も良く、さらにモデルチェンジしたばかりなので目新しさもあります。 先程もお話ししましたが、新車から3年、5年で乗り換えた方が良い状況です。乗り換えを前提にしているのであれば、リセール率が良い方が断然お得です。 パンダ船長の独断アドバイス!!! まとめ フォルクスワーゲンを買って後悔!初期不良率が高い!アフターは?保証切れ!リセールは?この車種なら!?をまとめると フォルクスワーゲンの場合は、日本国内での初期故障率が高いだけでなく、保証が切れた後の修理費が膨大になる事が懸念されます。 フォルクスワーゲンを買って後悔しないために、実際にフォルクスワーゲンを後悔しないで乗っている方に話を聞くと良いでしょう。…

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BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!中華の闇!アフター怖い!バッテリー爆発!?地政学リスク有り!

  BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!「ラッコってどんな車?」 南京市で15000元で買ったランボルギーニの模造品を運転していた女性が摘発。この車のエンブレムはランボルギーニではなく、なんと「ランギルボーニ」。ナンバーも偽物であることが分かった。この女、「本物のランギルボーニを買った」と偽物と認めていない点が凄い。議論のポイントが複雑だ。 #中国 pic.twitter.com/xDaWkvkEpp — China Tips by myokoi (@myokoi1962) September 16, 2019 BYDのEV軽自動車「ラッコ」は、2025年のJapan Mobility Show 2025にてプロトタイプが登場しました。プロトタイプといってもほぼ完成形に近い状態だったことに、来場者が驚きを隠せなかったという印象です。 BYDとしては、10年連続一位を獲得しているN-BOXシリーズを目標に開発しているということから、日本市場でマストのディテールなどを盛り込んだといえます。 日本の軽自動車のマスト条件 スーパーハイトワゴンタイプ スライドドア 広い居住空間に快適な車内   ラッコは、BYDのEV技術を駆使したバッテリーなどを搭載することで、十分な航続距離を持ちながらも価格はN-BOXと同等くらいに抑えるとしています。また2種類のバッテリーを用意することで目的、価格を変えての発売になるようです。   BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!「日本規格の軽に中国が参入?」 BYDの新型EV軽自動車ラッコをパッと見すると、すごく良くできていると感じちゃうのではないでしょうか。でも、それが中国というお国柄だと思いませんか? 他国や他人のことは、文句言うけれど自国のことを言われると、すごく厳しいことを言動してくる国だと確信しています。そんな国が日本のお隣にいるということを忘れてはなりません。   BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!「ラッコをおススメしない理由!」   そもそも中華製品ですよ??? 最近、アメリカやヨーロッパが中国に対して不満を抱いている。中国は他国の内政に干渉していないと主張するが、欧米諸国は自国の内政が影響を受けていると感じている。特に中国製の車や製品に組み込まれたチップやバックドアの存在が問題視されており、イギリスやイタリアの企業もそのリスクに気づき始… pic.twitter.com/fRixT7HYgc — 日本大和農場(準備中) (@FN1xbTloGT8111) November 23, 2025 中国の電化製品は、高品質になってきたと思います。一方で、モバイルバッテリーの火災など人に被害の起きやすい事故も多発しています。 こういったバッテリーは、当然ながらEV軽自動車にも搭載されているバッテリーとも近いわけです。 中国は、民主主義をうたった共産主義国です。国のためになら何でもするという人、国を使って癒着でズブズブになっている人、そういったのとは全く関係なく貧困な人と、現在ではかなりお国情勢・経済も悪化しつつあると考えます。 国のためにいろいろな方法で情報収集することが当たり前だと思っている人達に、何を言っても通じないと思いませんか?   自国でもアフターできずゴミの山になってませんか? もうアメリカも内燃機関に舵を切っていてEVはオワコンなのに・・・中国は未だにこんなことやってんのな。日本も同じだよ・・・EVなんかに依存してはいけない。絶対に内燃機関は必要だと思う。 【中国の“EVの墓場”の実態と経済への懸念を解説】 引用元:fukurena2_jp pic.twitter.com/Dxn1GX1jhz — 358ちゃん (@max358japan) August 31, 2025 中国は、欧米よりも早々にEV戦略を開始・拡大させました。そのこと自体はある意味良いことだとは思います。ただ、EVモデルの成熟度合いが悪かったのか、そもそもそういう車しか作れていなかったのか、故障や電池切れなどの廃車が多く排出されました。もちろん人口の多さも原因だといえます。 ただ、国として広大な土地があるから放置して良いというものではないと思いませんか?現在中国への他国からの見方は、大事な資源を使用して、再利用の用途もたたず放置している国として有名になっています。   バッテリー爆発など火災多発   地政学的なリスクも高い状況 例えば高市総理大臣の発言に対して、中国が反発を起こしています。これによって中国観光客を中国側で止めてしまったり、または台湾情勢への中国圧力抑止の目的が思わぬ方向に飛び火したりしています。 こういった国同士などの政治緊張などが、その国々や周りの国々に影響を及ぼす状況を地政学リスクといいます。中国は、地政学リスクをリスクと思わず、自国のプラスに強引に持っていこうとする国だと考えます。 中国は、きっと、たぶん、ぜったい「我々が、一番」だと思っています。そこに彼らにとって納得のいかない言動を日本がしたらどうなるか想像がつきます。 日本への輸出入禁止などが始まり、敵対外交が彼らが納得のいくまで行われます。そういった状態のときにBYDのラッコに乗って、故障や破損したらどうなるのでしょうか? きっと、「あの人中国の車なんかに乗っているから、修理もできずに乗れなくなっちゃったね」となるでしょう。そうです、中国製造のものを購入したら、使い捨てと思わないとならない可能性があります。それが、車でも起きる可能性があるということです。   BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!「TEMUとかと同じ方向に」 実は、いまアマゾンやヤフオクよりも、TEMUで買い物をしている日本人が多いようです。もちろん個人輸入の範囲ですが、購入する商品がとてつもなく安いからです。ただ届いたら全く使い物にならないという商品がたくさんあります。 最初から使えない商品は、皆さんならどうするのでしょうか?単純にゴミ箱行きになるのではないでしょうか?お金を少額でも中国に支払い、商品は捨てていくという状況です。お金もゴミもチリも積もればと考えます。 ゴミみたいな中国商品を買い続ければ、いつか日本は埋め立て地のために買い物をしている結果になるといえます。   BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!「パンダ船長の意見」   まとめ BYDのEV軽自動車ラッコは買うな!中華の闇!アフター怖い!バッテリー爆発!?地政学リスク有り!をまとめると 今回は、BYDの日本初進出「EV軽自動車ラッコ」について、すぐに買うべきじゃないというお話をしました。私は、中国批判をするつもりは毛頭ございません。しかしながら、現時点での対中国問題などを勘案するだけでも買うべき車じゃないと考えます。 また、火災や爆発となった際にも彼らは本当に責任を取ってくれるのかという不安もあります。そればかりか、故障すら直らないという結果もあり得ます。皆さん少し安いからと言って、手を出すべきものではないと考えます。   https://geinoupanda.com/byd-ev-hokkaido/